買取実績詳細

2018/02/16

RYOBI リョービ ベルトサンダー BDS-1010 未使用品

買取金額 ¥10,000

未使用品 RYOBI リョービ ベルトサンダーBDS-1010

【2018年2月16日の買取価格です。】

木材、非鉄金属の粗削り・仕上げに
広い面や側面の研削に便利な 水平、垂直に可動するサンディングアーム
曲面や傾斜面などの研磨に便利なワークテーブル・マイターゲージ
別販売品の集じんホースと集じん機を接続してクリーンな作業ができる「ダストノズル」
ディスクペーパーの交換が簡単にできるマジック式

●ベルト寸法 100×915mm
●ディスクペーパー径 150mm(マジック式)
●ベルト速度 (50Hz)7.2m/s、(60Hz)8.7m/s
●ジスク回転数 (50Hz)2,800min-1、(60Hz)3,400min-1
●電流 (50Hz)5.2A、(60Hz)4.7A
●消費電力 400W
●質量 17kg
●サイズ 長さ450×幅210×高さ290mm

 


ベルトサンダーの使用用途と種類について

サンダーはディスクやベルトを振動または回転させることによって金属や木材の研磨のほか、塗装はがしや錆び落としに使用する工具のことで、ベルトサンダーはサンディングベルトを回転させることで研磨を行う工具です。ベルトサンダーには石材用や木工用、鉄鋼用があり、広い面を整えたり角を削り取たりするなどの成形加工にも使用することができます。ベルトサンダーはサンダーの中でも最も強力な工具で、ウッドデッキなどの広い面をサンディングするには最適ですが、一方で家具や小物などの仕上げ研磨にはあまり向いていません。
サンダーの種類はベルトサンダーのほかにも四角形のサンディングディスクを振動させることによって素材を研磨するオービタルサンダーや円形のディスクを回転させることによって物体を研磨するランダムサンダー、狭い部分の研磨をすることができるデルタサンダーがあります。

 

ベルトサンダーの人気メーカー・モデル

ベルトサンダーの中でも人気の高いのが「リョービ」の「BE3210」です。このモデルはレバーを引っ張って脱着するだけでベルトを交換することが可能です。さらに裏返し固定用のクランプセットが付属しているので、小物の研磨も行う際にも便利です。ベルト寸法はベルト76mm×ペーパー533mm、消費電力は620W、重さは3.8kgです。
また「マキタ」の「M990」も人気のモデルです。このモデルの魅力はペーパーを挟み込むだけで簡単に交換が行えるというところにあります。こちらのモデルも小物の研磨に便利なクランプセットが付属しています。自己吸塵機能とダストバックが付いているので作業中にゴミが出にくいのも嬉しいポイント。ベルト76mm×ペーパー457mm、消費電力は650Wで重さは重さは4kg、木工専用です。

 

ベルトサンダーを買取に出す際に気をつけること

ベルトサンダーを買取りに出す際に気をつけるべきポイントは、まずベルト部分などに付着した木屑などの汚れをきれいに拭き取っておくことです。と言っても、無理にしつこい汚れを取ろうとして工具を傷付けてしまったりするとそれが原因でマイナス査定となってしまうこともありますから、あくまでもできる範囲で構いません。

査定に出す前にあらかじめ土や木屑などの汚れやくすみを簡単に落としておくだけでも買取査定額が大きく変わってきます。
また、クランプセットや集塵袋、電源コードなどのような付属品はもちろんのこと、取扱説明書や外箱といった一見いらなさそうなものも捨ててしまったりせずにちゃんと保存しておきましょう。そうして買取に出す際に一緒にそれらを出せば、それだけ査定において減額されにくくなります。

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