買取実績詳細

2017/09/05

makita マキタ 180mm 電子ディスクグラインダ GA7011C 15年製 本体のみ 中古品

買取金額 ¥6,000

makita マキタ 180mm 電子ディスクグラインダ GA7011C 15年製 本体のみ 中古品

【2017/9/5買取価格】

※買取金額は、お品物の状態や、相場、在庫状況によって常に変動しています。
買取実績の金額は過去の実績となります。
買取保証金額ではありません。
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マキタ(makita)製品の買取について

マキタ(makita)は 1915年にモーターの販売修理会社として愛知県に誕生しました。1958年には国産初の携帯できる電気カンナを発売し、それ以来、長きにわたり電動工具メーカーとしての道を歩んできました。
DIY用タイプからプロ仕様タイプまで幅広いラインナップをそろえるマキタは、業界で世界シェア第2位を誇ります。
販売するだけでなくアフターサービスにも積極的に取り組むことを信条とし、世界中どこでも3日で修理を目指しています。マキタの電動工具が日曜大工からプロの職人さんまで多くの愛用者を得ているのは、まさに、信頼の証といえます。
まさに、マキタの歴史は電動工具の歴史といっても過言ではありません。
また、近年は電動工具だけでなく、空気電動工具や木工機械、掃除機などの家庭用機器の製造販売にも着手したことにより、女性たちの間でもその名を馳せるようになりました。

 

コンパクトなサイズも、使い勝手の良さの秘密

円盤状の砥石を高速で回転させて、切ったり、削ったり、磨いたり。そんなディスクグラインダーは非常に使い勝手がよい電動工具。
先端の砥石次第で、プラスチックや木材はもちろん、金属やコンクリートなどなど幅広い素材に使うことができますから、様々なジャンルの職人さんにとってなくてはならない電動工具の一つ、「サンダー」なんて呼ぶ人も多いツールです。

ですから、様々な現場や工場で使われているのですが、主な用途としてはまず切断。よほど分厚く硬い鋼板を除けば、大抵のものはこれ1本で用は足りてしまいます。

次にでぃすくグラインダーが使い勝手がいいのは研磨での使用。サンドペーパーを使用したサンディングディスクを用いれば木材のカドを丸めたり、くぼみをつけたりする加工もカンタン。ワイヤーを使えばしつこいサビもカンタンに落ちますし、ツヤを出したい場合にはフェルトバフに交換すればいいのです。

こんな便利なディスクがラインダーを、ますます使い勝手のいいものとしているのが、そのサイズ。片手で片手でも取り回しやすい大きさですから、どこでも使えるのが大きなメリットとなっています。

 

グラインダーの人気メーカー・モデル

グラインダーは多くのメーカーでディスクを共用して使える設計になっていることから、工具本体の人気の特徴として、操作性が良いことや耐久性に優れていること、低振動性であることが挙げられます。

口コミサイトによる人気モデルランキングによると、2017年6月現在でリョービ製の「RSE-1250」、マキタ製の「GAシリーズ」、ボッシュ製の「GSSシリーズ」が人気です。

リョービ製は、他のメーカに比べて握りの部分が細く、ホールド力が高まるため安定感が増しています。また、多くの方が手に取りやすい低価格路線で差別化を図っています。

マキタ製は、販売網とサポート体制が他のメーカーに比べて強固なため、すぐに修理対応ができるなど使い勝手が良いのが特徴です。ボッシュ製は、低振動性や低騒音性といった作業性に優れた特徴があります。

 

中古市場でも、もちろん高い需要があるのです

グラインダーは、新モデルが発売されると旧モデルの買取価格が変動します。電動工具の相場は、型落ち品の買取価格が下落する傾向にあります。高価買取のポイントは、グラインダーの使い道がなくなったことが分かった時点ですぐに査定に出すことです。

査定の時期が早いほど、買取査定額が高くなるので覚えておきましょう。

さらに高価を目指すには、購入した付属品を全を付けた状態で査定に出します。逆に付属品がないと、査定額が下がることがありますので無くさないように保管しておきましょう。

買取査定の注意点として、汚れを落としてできる限りきれいな状態にしておきましょう。汚れが目立つと印象が悪くなり査定額が下がってしまいます。旧モデルに限らず、新モデルでも汚れがあると同様の結果になるため注意しましょう。

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