とはいえ誰も読んでない 笑
こんにちは。千葉県柏市のゲンキの平和堂でリユース事業を行っているリユースの僕こと辻村康です。
昨日は中途面接がありまして、非常に面白かったです。基本面接って楽しくて、なんのご縁かこうしてお会いして、お互いをよく知ろうと会話するこの時間。今回はインディードからご応募いただいて、お名前と年齢しかわからなかったのでどんな方かなーって楽しみにしてたのですが、正直めっちゃうれしいことがありました。
ブログを読んで来てくれた
ある程度皆様お調べいただいてお越しいただくんですが(そうじゃないことも多いです 笑)、昨日は、「辻村さんのブログを読んでこの会社面白そうだと思いました」と言われて、驚くと同時に嬉しかった。単純やなー俺www。
- ちょっとした照れくささもありつつ、でもああ、こういう時に、普段から書いてたら、この人こういうこと考えてる人だからとか、いついつこう書いてましたねとか言われると、理解が早くて、なんか伝わるんだなーってのを感じてうれしかったですね。読んで嫌だなと思ったらこないわけで。つーかスタッフ達よりめっちゃ読み込んで来てくれてましたw
うん。だからやっぱり続けて書いていくことが大切だなーと。そうやって続けていくことによって自信もついてきて、出来ることの幅も広がり、視野が広がっていくということなんだろうと思うわけなので。何が言いたいかというと、やっぱりやり続けることって価値あるなと。そんな風に思った1日。
でも結果が変わるから楽しさが出てくるのか、楽しいから結果が出るのかは、よくわからない。
欲しい結果が何かということと、今の自分でその結果が手に入るのか?をつぶさにみた時に、今の自分では無理だから、自分自身をアップデートしようってビジョンやゴールから新たな在り方とか考え方とかを導入していくっていうのはワクワクするんだけど、そう思わない人もいっぱいいますと。意識高い系の発言ですか?みたいにシニカルな人も多いですと。
だから共感もあれば、アンチもありますということは自然。マスメディアの時代から双方向コミュニケーションで誰でも発信できるようになったからそこが見えやすくなっているだけで。自分の考えを自分の言葉で語れるトレーニングは絶対必要。共感されるからいいわけでも批判されるから悪いわけでもないのよね。
要するに自分を信じてますか?って話になるんだけど、信じられるだけの行動と結果を出すから信じられるようになるわけだから、まず描いて行動するしかないという、シンプルさです。
とはいえブログなんて
基本誰も読んでねーよwそう思いながら好きなこと書いていきますねwww
まじすか、ここまで読んでくれたんですね、ありがとうございます!
本日お伝えしたいことは以上です!