【プロユースもホームユースも】使いどころはアイデア次第、高圧洗浄機【買取ます!】

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どうも、みっけ初山 です。

高圧洗浄機

通販番組の影響か、最近すっかりメジャーな存在になったのが「高圧洗浄機」。

 

洗車や住宅の外壁など、手間をかけたくない、手が届かないといった、いろいろな場所の汚れ落としにバツグンの効果を発揮します。

 

一番メジャーなメーカーは黄色いボディでおなじみの「ケルヒャー」

ケルヒャー 家庭用高圧洗浄機 K4.900 サイレント 50Hz 未使用品

 

通販番組のの効果は絶大、ドイツ製というのも何とも頼もしそうに感じます。

KARCHER K4

 

 

他にもアメリカでは電動工具の代名詞となっている「ブラック・アンド・デッカー」製の物も良く見かけるようになりました。

ブラック・アンド・デッカー高圧洗浄機

また、日本製なら「リョービ」や「日立工機」、「マキタ」といった電動工具を手がけているメーカーなら大抵、高圧洗浄機をラインナップしているイメージです。

高圧で水を吹き付けて汚れを落とす高圧洗浄機も、他の電動工具同様に業務用と家庭用で、はっきりと製品が分けられています。

両者を区別するのに一番わかりやすいのは、その価格。

業務用ならば、安価な家庭用の3~5倍程度の価格はしてしまうもの。

その分、耐久性やメンテナンス性に大きな差がつけられているのです。

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現場でも家庭でも、高圧洗浄機は大活躍中

業務用で最も高圧洗浄機を用いるのは塗装の職人さん。住宅の外壁のサイディングや、屋根のスレートの耐水性や対候性を回復するのに再塗装をおこなうのですが、その下地の汚れを掃除するのによく用いられています。

STIHL スチール 高圧洗浄機 RE108 (50Hz) 未開封品a
また、プロが用いているのは電動式のものだけではありません。

より長時間、パワフルな動作が必要な現場では、エンジン高圧洗浄機も大活躍しています。

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家庭用で高圧洗浄機が用いられるのは洗車の場面。ボディ表面に砂やホコリが付着したままの洗車はキズの原因になるのです。

ですから、砂やホコリを飛ばすのに非常に重宝。カーシャンプーを落とす場面も高圧洗浄気の出番となります。
また住宅の外壁や外構の汚れ落しとなると高圧洗浄機の出番なのですが、サイディングのボードをつなぐシーリングや下部に高圧の水をかけるぎるのは要注意。
浸水の原因になり、かえってサイディングの寿命を縮める結果となるのです。
もしも、本格的にサイディングを洗浄したいならば、やはりプロに依頼するのが一番かもしれませんね。

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やはり、プロユースの方が高価で買取れますが……

このように高圧洗浄機はプロの現場でも家庭でも、掃除が必要な場面で幅広く用いられているものです。

ですから、買取依頼は業務用でも家庭用も大歓迎。

フルテック 高圧洗浄機 JX1513G ドラム付 中古品
定価も耐久性も高い分、プロ用の高圧洗浄期の方が高価買取となりますが、使用間が少ない家庭用も高価買取が期待できるもの。

 

年末の大掃除用に購入したけれど、その後、使いどころがなくて困っている。

こんなケースならば、ぜひ当店にご相談ください。

 

 

 

よろしくお願いします!

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全ての電動工具の元祖、BLACK & DECKER ブラックアンドデッカー絶賛日本進出中!!

電動工具の歴史は、ブラックアンドデッカーの歴史!!

Black-Decker

 

現在のピストル型で携帯可能な電動ドリルを世界で始めて開発し、その後の電動工具の大元を作った会社といえば、アメリカの「ブラックアンドデッカー(BLACK+DECKER)」社。

電動工具といえば据付型の巨大なものしかなかった時代。
携帯型の電動工具を造りだし、アメリカのDIY文化を創造。
充電式の電動工具を世界に先がけて実用化、アポロが月に行った際にも携帯した……ブラックアンドデッカーの歴史は、このように数々の伝説に彩られています。

 

その成長の過程でブラックアンドデッカーは、電動工具大手のディウォルト(DEWALT)社を買収、現在では前者のブランドはDIY用、後者のブランドはプロ用といった具合に色分けをおこなっているのです。

そして近年では、ブラックアンドデッカーは電動バリカンなどガーデニング用品やコードレスの掃除機など家電全般のメーカーへと活動領域を拡大。
一方でディウォルトは、アメリカ製らしいパワーとタフさで、プロの現場での支持を高めつつあるのです。

 

DIYツールの決定版、ついに登場

さてブラックアンドデッカー、近年のヒット製品といえば「マルチツール」シリーズ。

これは、一見、インパクトドライバーに見える本体の先に様々なヘッドを取り付けることにより、1台何役もこなすというスグレモノ。
ブラックアンドデッカーのマルチツールさえあれば、インパクトドライバーや丸のこ、サンダーなど複数の電動工具を購入する必要はなくなってしまう、DIYツールの決定版なのです。

また、ディウォルト・ブランドのプロ用電動工具では、ハンマードリルのような、いかにも力強いイメージを持つもの、必需品のインパクトドライバまで様々なアイテムで存在感を発揮。
他の人とかぶらず、間違えにくいイエローの独特のボディは、日に日に存在感を増しています。

 

 

付属品を忘れずに、ご持参ください

アメリカ製で電動工具の元祖ともいえるブラックアンドデッカーやディウォルトの製品でも、買取の場面でチェックする項目はほぼ同じ。

正常に動作するのは当然として、新品に近ければ近いだけ高価買取しやすくなります。
ですから、使わないまま型遅れになってしまうというのは残念なこと。

これは、プロ用のディウォルトの電動工具にも通じるところです。

また、ブラックアンドデッカーのヒット商品、マルチツールならば本体や標準のヘッドだけでなく、ジグソーや草木バリカンなど別売のヘッドだけでも高価買取。
セットになっている替電池も忘れずに、一緒にお持ちください。
話題になっている今が、売り時かも知れませんよ。

 

 

電動工具買取は電動工具買取専門店みっけにおまかせください!
電動工具買取専門店みっけ
http://genki-heiwado.com/kougu/
電話番号:0120-06-4147
営業時間:10:00~20:00まで

マキタ(makita)、日立工機(Hitachi Koki)、パナソニック(Panasonic)、ボッシュ(BOSCH)、ヒルティ(HILTI)、リョービ(RYOBI)、デウォルト、(DEWALT)、ヤマハ発動機(YAMAHA)、ブラック&デッカー(BLACK&DECKER)、マックス(MAX)、タジマ(Tajima)、shindaiwa(やまびこ)、ケルヒャー(karcher)、シンワ測定、Leica(ライカジオシステムズ)、スチール(STIHL)、アサダ(Asada)、ユタニ(YUTANI)、タスコ(TASCO)、ソキア(SOKKIA)、空研(KUKEN)、ミツトヨ(Mitutoyo)、工進(KOSHIN)、その他メーカーの電動工具買取強化中です。

電動工具買取の種類は締め付け工具・穴あき工具としてインパクトドライバー、インパクトレンチ、振動ドリル、電動ドリル、電動ハンマ等がございます。研削工具・研磨工具としてはグラインダー、電動カンナ、ミニルーター、ポリッシャー、トリマ、サンダ、研磨機等がございます。切断工具としてはチェーンソー、ジグゾー、電動丸ノコ、レシプロソー・セイバーソー、切断機等がございます。計測工具・その他工具としてはブロワ、高圧洗浄機、レーザー計測器、レーザー墨出し器、エアコンプレッサー等がございます。お客様にご満足いただける電動工具買取りサービスをご提供いたしますので、電動工具買取りはぜひ電動工具買取専門店みっけにお任せください。