お知らせ 辻村康のスポコン! 酒部 みけキャン

製造年代によってロゴも様々、本格バッグブランド・グレゴリー【買取強化】

こんにちは。みけキャンの初山です。

毎日暑くて暑くて、、、、

でも、家に引きこもってるなんて勿体ない!!休日は炎天下でもバイク~♪

帰宅後のビールが更に美味しいです(^^♪

 

バイクで出かけることが多くなったので、新しいウエストポーチかリュックが欲しいな~と探してたところ、

ステキなの見つけました!そう。グレゴリー!!!

 

 

 

バックパックメーカーから総合バッグブランドへ

登山家などバックパックをハードに使う人ほど、体への密着性を重視するもの。
高名なクライマー、ウェイン・グレゴリーが採寸から造り上げる理想のバックパックを、自らの名前を冠したブランドからリリースしたのが1970年。
アメリカのタフなバッグブランド「グレゴリー(Gregory)」の誕生です。

そんなグレゴリーが現在製造しているものは、バッグパックやウエストポーチなどアウトドアで活躍するアイテムだけではありません。

タウンユースにもピッタリなデイパック、ビジネスシーン向きのショルダーバッグ、トラベルのためのキャリー類と非常に豊富。

そして、これらグレゴリーのバッグすべてに共通するのはアウトドアで鍛えられた機能性と、そこから生まれたカッコよさ。これが、グレゴリーが人気のバッグブランドになった理由なのです。

以前、お友達の誕生日プレゼントにショルダーバッグを選びました。

 

 

私も欲しいなぁぁぁー

と言っても私が欲しいのは、これ!!!

 

軽くて、丈夫で文句無し!!!バイク乗りの私にとっては最高!!!

色々見ていると、グレゴリーの旧ロゴにも色々あるみたいですね。

 

 

グレゴリーの旧ロゴ

グレゴリーだけにマニアックな楽しみ方をするファンも多く、彼らが注目するのは製造年代によって変遷を遂げるブランドロゴ。

貴重とされているのが、1993年までに用いられてきた「Gregory Mountain Products」の頭文字「GMP」を組み合わせた旧タグのもので、全体が茶色のトーンでデザインされた「茶タグ」や、紫でデザインされた「紫タグ」は大人気。

 

創業当時に使われていた「ファーストタグ」や「セカンドタグ」などは、人気が高すぎて「幻の」という言葉で語られるほどの存在になっているのです。

その後グレゴリーのタグは、最もなじみがあるであろう「一筆書き調」のタグを経て、現在の角ばった最新のものへと変化していくのですが、2017年に話題になったのは、わざわざグレゴリーの旧タグを復活させた、ビームスとのコラボレーション・デイパック。
マニア心をくすぐってしまう逸品はあっという間に完売。グレゴリーの旧タグ人気を考えれば、当然ですよね。

 

 

 

 

コレクションを正等に評価できるのが当店です!!

にも関わらず「旧タグのグレゴリー、せっかく買取ってもらおうと思ったのに全然評価されなかった」なんてさびしい声も耳にします。

しかし当店ならばグレゴリーの旧タグ、茶タグや紫タグも、もちろん正当に評価いたします。

なぜなら当店は、商品知識はリサイクルショップの肝と考えているから。深い商品知識で、お客様の大切なコレクションを評価して、満足してもらった上で買取らせていただくということを、重視しているからです。

ですから、フリーマーケットを探しまわってやっと手に入れたというような、プレミア価格のグレゴリーも、ぜひ当店に見せてください。きっと、満足いただける買取価格をご提示できるはず。
もちろん、現行のグレゴリーのものも大歓迎です。

 

 

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みけキャン部長、てつぞうの飼い主、650CCの鉄の馬を乗りこなします。 リユース事業のバイヤー兼EC責任者。ツーリングバイクで長野の山で見た星の美しさにやられました。得意なジャンルは、電動工具、美容機器、教材とか幅広く。

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