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RSタイチ(RS TAICHI)について

バイクの魅力といえば自由さ、身軽さ。実に楽しいものなのですが、それに欠かせないのが専用のウェア。バイクウェアが、ライディングの安全性と快適性を担っているものです。そんなウェアの重要性にいち早く気が付いたのが、日本のバイクウェアの草分け「RSタイチ」。

RSタイチの製品に共通しているのは、プロのライダーとして活躍した創業者の視点。ウェアだけでなくプロテクターやグローブ、シューズ、バッグなどRSタイチのプロダクトは多岐に及びますが、プロライダーが考える安全性と快適性が、一般のライダーにも受け入れられ、日本を代表するバイクウェアとなりました。

そんなRSタイチが創業以来、力を入れているのが製品開発。バイク用エアバッグ「TECH-AIR」に対応したシリーズや電源を用いて発熱する「e-HRAT」シリーズ、軽量性と弾力性を重視した素材「KaRVO」を用いたプロテクターなど、様々な先端技術を製品に取り入れるのもRSタイチならでは。これも全てライダーの安全性、快適性を求めてのことなのです。

 

 

RSタイチの歴史

モトクロスのプロライダーとして活躍した吉村太一氏がレースを引退、バイクのプロショップをオープンしたのは1975年のことでした。以来、自身の経験をフィードバックした、ライディングシューズやウェアなどを開発。1980年代にはプロライダーにウェアを提供するなど、実績を積み上げていきました。現在も多くのプロライダーが、RSタイチのレーシングスーツを愛用しています。

また2008年には、世界で初めてレーシングスーツにエアバッグシステムを搭載したり、2015年には新素材テクセルをプロテクタに採用したりと、安全性の追求にも余念がないのがRSタイチ。これもプロ・アマを問わず多くのライダーたちから、RSタイチが高い支持を得ている理由です。

 

 

RSタイチを査定に出す前の注意点

バイクを手放してRSタイチのウェアだけが残ったとか、体型が変わってしまったとか、新しいモデルを購入したとか。当店では不要になったRSタイチのバイクウェアやレーシングスーツ、シューズ、プロテクターなどを大歓迎で買取いたします。

もっとも高価に買取れるのは新品の状態。状態が良ければ良いほど、高価買取を狙ってもらうことができます。ウェアなどは洗濯、レザーグッズは表面のワックスがけと消臭スプレーなど、査定前の手入れは必須。

忘れずに一手間かけることを、おすすめいたします。

また、状態が悪すぎるとか、購入時期が古すぎるといった場合は、お買取をお断りするケースもございます。ご了承下さいませ。

 

 

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