お知らせ 辻村康のスポコン! 酒部 みけキャン
高額買取ランク

Mamiya マミヤについて

マミヤは中判カメラの一時代を気づいたメーカーです。1940年にマミヤ6という、独自のバックフォーカシング形式の6×6cm判スプリングカメラを発売し、カメラの歴史に登場します。
1957年には世界初のレンズ交換式二眼レフ、1970年にはレボルビング機構を備えたマミヤRB67を発売するなど、独自のスタンスで発展してきたメーカーでもあります。残念ながら、主要株主であった大塚商会グループの経営がうまくいかずに、中判カメラのみの開発へとシフトしていくことになります。

 

Mamiya マミヤの取扱アイテム一例

Mamiya ZD
Mamiya ZD Back
645AFD Ⅲ
Mamiya7 Ⅱ
RZ67ProⅡD
RB67ProSD
Alpa(アルパ)
TC
ローズウッド
ローズウッド(ダーク)
ぺアウッド
ウォルナット
ウォルナット for PHASE ONE DB
ウォルナット(ダーク)
ウォルナット(ダーク) for PHASE ONEDB
シンセティック
シンセティック for PHASE ONE DB
XY

Mamiya マミヤの買取について

カメラの買取については、まず、状態、動作が問題ないかというところ、シャッターやミラーが正常に動作するかであったり、劣化がないか、プラスチック部分のテカリや、レンズの内部のカビ、ホコリの混入などを総合的に見て判断します。

デジタル一眼の時代ですが、フィルムカメラももちろん人気の機種は高額買取になります。レンズや付属品も人気が高いものは驚くほど高額になることもあります。大事なのは保管状況です。カメラ、レンズはしっかり湿度管理して最適な状態を保っておくことによって、買換えの際の軍資金として帰ってくることになります。

 

当店はどんどん買換えされることをお勧めしています。カメラの特製やメーカーの特徴をつかむのに、使ってみないと何もわからないからです。そのためには、いい状態で使い、高く売って、新しい機種を試していき、自分にあっているものを決めていく。それが写真を楽しむ方法として面白いと思うからです。

 

中判カメラを使った撮影は写真表現の中でも個性的な表現の一つで、ユーザー数は多くは無いかもしれませんが、非常に高い人気のあるジャンルで個体もどんどん減っていくので、貴重な機種は特に高額買取につながりやすいです。

 

買換えや売却の際はお気軽に無料見積りをお試しください。

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