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LGエレクトロニクスについて

サムスン、SK、ヒュンダイなど、10の(旧)財閥が、韓国経済で中心的な役割を果たしていることはよく知られていますが、その1つであるLGグループの中核となっているのが「LGエレクトロニクス」です。

LGエレクトロニクスは世界中に拠点を展開する大企業。

近年では日本の家電量販店でも、LGブランドを目にすることは珍しくなくなりましたが、中でもことさらの強みを持っているのが液晶パネルや有機ELパネル。

画質の良さをアピールして、スマートフォンやタブレットの分野でも、年々存在感を増加。
キャラクターを全面に押し出したディズニーモバイルや、ハイブランドとのコラボ製品であるプラダフォンなどユニークな製品も話題を呼んでいます。

現在、LGエレクトロニクスがスマホやタブレットを供給しているのは、3大キャリアならauとdocomo、MVNO(格安SIM)なら楽天モバイルやワイモバイル、J:COM、UQ mobileとなっています。

LGエレクトロニクスの歴史

LGエレクトロニクスが「金星社」として創業したのは1958年、1960年代には「GoldStar」のブランド名でラジオやテレビ、冷蔵庫など韓国初の製品を次々と開発。後に「LG電子」と名称を変更し、韓国国内ではサムスンと激しい競争を演じてきました。

そんなLG電子が「LGエレクトロニクス」と社名を変更したのが1995年。テレビなど黒物家電の分野でヒット商品を飛ばすほか、エアコンなど白物家電も好調。毎年、過去最高の売上高を更新し続けており、スマホやタブレットでも健闘しています。

LGエレクトロニクスを査定に出す前の注意点

LGエレクトロニクスのスマホやタブレット、査定時に重要視されることは新しいモデルかどうか。

新しいモデルが出てしまうと、買取価格がぐっと下がってしまうのがスマホやタブレットの世界。ですから使い勝手がイマイチと感じられたなら、すぐに買取を検討してみましょう。

次に大切なのは分割払いが完了しているかどうか。完済していない場合の買取は大幅に安くなってしまいますから、あと数カ月で支払いが終わるならば完済まで待つべきでしょう。

代金の支払いについては、それぞれのキャリアのHPで確認することができます。

そして状態や付属品の有無についても査定には大きく響くもの。指紋や汚れは拭き取る、シールなどは剥がすのは基本として、充電ケーブルやハコなどの付属品も一緒にご持参を。

また、スマホやタブレットの充電が完了していると査定がスムーズになります。

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