お知らせ 辻村康のスポコン! 酒部 みけキャン
薪グリル 買取強化アイテムです!
焚火テーブル 買取強化アイテムです!
ガスランタン 買取強化アイテムです!
ユニセラ TG 買取強化アイテムです!
リラックスコット 買取強化アイテムです!
高額買取ランク

ユニフレーム uniflame について

「ユニークなフレーム(炎)」という社名の由来が示す通り、炎に関する製品を軸とした、アウトドア用品全般を手がけているのが「ユニフレーム(UNIFLAME)」。数々のユニフレームならではの製品をラインナップしているのですが、一躍その名を高めたのが「ファイアスタンド」。焚き火は地べたでやるものという常識をくつがえした焚き火専用台を、アウトドア好きは大歓迎したもの。現在は、耐熱性が高い「焚き火テーブル」も販売されているほか、調理ができる「ファイアグリル」や「焚き火ベース」など派生商品も登場、いずれも好評を得ています。

また、調理器具に強いのもユニフレームの特徴で、鍋やフライパンなど、5種類の調理器具を一まとめにした「fan5(ファンゴ)」やスモーカー(燻製器)、ダッチオーブンも使いやすさで評判。これらユニフレームの製品はユニークなだけでなく、品質の高さという点でも共通しているのですが、その理由はほぼ全てを自社工場で製造しているから。ユニークなアイデアを高い技術でアウトドアグッズにしているのが、ユニフレームなのです。

 

ユニフレームの歴史

1985年、カセットガスで高温の炎を発生させる「ユニトーチ」から始まったユニフレームの歴史は、ユニークな商品開発の歴史。1989年にはカセットガスのバーナー、1992年には卓上グリル「ユニセラ」、1994年には調理器具「ファンゴ」など、今もラインナップが続く製品を次々と発表していきました。

そして、現在ユニフレームの看板商品の一つにもなっている「ファイアスタンド」が発表されたのは1996年、1998年にはその進化系ともいえる「ファイアグリル」を発売し、安全かつ環境にやさしい焚き火を提唱、大反響を呼んだのです。

以降、2000年にはテント、2017年にはペグ用のハンマーといった具合に、現在もユニフレームは製品ラインナップを拡大中、キャンプの楽しみも同じく拡大させています。

ユニフレーム uniflameの高額買取アイテム

ファイヤーグリル
ネイチャーストーブ
シングルバーナーUSシリーズ
焚火テーブル
ダッチオーブン
ユニセラTGIII
ハンディガスヒーターワームブラック
キャンプケトル

 

その他にも多数のアイテムを買取しております。お気軽にお問合せください!

ユニフレームの査定時の注意点

頑丈さ、錆びにくさがユニフレームの製品に共通する特徴、それだけに少々使い込んだくらいのものならば、当店では大歓迎で買取いたしております。しかし、高値での買取を狙うならば、使用感が少ないものがベスト。少ししか使っていなくても、もう使うことがないと判断したならば、いち早く当店での査定をおすすめします。また状態の良いものほど高価買取が狙えますから、査定前には改めてチェックはしたいもの。グリルなどは洗剤や重曹、ファイアスタンドなどはワイヤーブラシを使うなどのお手入れをおすすめします。

加えてご注意いただきたいのが、査定を依頼する時期について。ユニフレームなどのキャンプ用品の需要が高くなるのは、ゴールデンウィークや夏休みですから、その時期をにらんだ査定依頼がおすすめになります。とはいえ、ユニフレーム製品は1年中買取強化しているブランドですのでお気軽にお問合せください。

オンライン査定はこちら

査定

お電話でのお見積り

フリーダイヤル 0120-06-4147

×