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高額買取ランク

HUAWEI(ファーウェイ)について

少し前まで全然知られていなかった企業がメジャーになるというのは、スマートフォンやタブレットの世界では珍しくはありませんが、その代表といえるのが「HUAWEI(ファーウェイ)」。

2018年12月 現在ではAppleを抜いて出荷台数第2位、サムスンに次ぐ超大手のメーカー。
日本でもSIMフリーが一般的になって以来、日々存在感を大きくしています。

ファーウェイのスマホなら、大画面と高性能カメラがウリの「Mate」シリーズ、「P20」が日本でも好調の「P」シリーズ、コンパクトなボディの「nova」シリーズ、格安SIMキャリアが採用している「honor」シリーズが販売中。
中でもスマホ史上随一と呼ばれるカメラを搭載の「P20 Pro」は大好評。性能バランスの良さで評判の「P20」、格安スマホながら侮れない性能を持つ「P20 lite」と、P20シリーズはどれも人気機種となっています。

またスマホに負けない、ラインナップを持っているのがファーウェイのタブレット。「MediaPad」というブランド名で展開しており、コストパフォーマンスの高さがセールスポイント。他にはノートPCでも健闘しています。

ファーウェイの歴史

1987年、中国人民解放軍の技術者たちが創業したファーウェイは、最初は携帯電話の通信網に欠かせない、ネットワーク機器を製造している会社でした。
そんなファーウェイが日本法人を設立したのが2005年、2014年にはSIMフリースマホやタブレットの市場に参入すると末端ユーザーにも存在感を拡大。2016年には「P9 lite」がSIMフリースマホの売上で首位となると、同年に30%を超えるシェアを獲得し、こちらでも首位となりました。

そんな強さをファーウェイが見せる理由は、研究開発に力を入れているから。そのことは、毎年売上の10%を研究開発につぎ込んだり、エンジニアを日本企業では考えられない待遇で採用するなどの事例を見ても明らかで、次世代の5G通信の分野ではアメリカ企業と覇を競いあうまでの高い技術を持っています。

ファーウェイを査定に出す際の注意点

当店では最新のP20シリーズやnovaシリーズ、honorシリーズを高価買取いたしておりますが、忘れてはならないのは、少し前までの人気機種「P10」シリーズ。

カメラ性能の高さで知られるファーウェイ製品はSNS全盛の現代、高い需要があるのです。少し前の機種ならば大歓迎で買取いたしますので、ぜひ一度ご相談ください。

そして、いざ査定という場合に忘れはいけないのは、汚れを落とすことと、ケーブルなどの周辺機器を忘れないこと。

汚れ落としにはマイクロファイバー製のクロスやメガネ拭き、専用のウエットティッシュなどがよいでしょう。

加えてお願いしたいのが、充電をした後にご持参いただくこと。

スマホやタブレットの査定には動作チェックが不可欠、充電が切れた状態ではスムーズにいきませんから、査定に時間がかかったり、場合によっては買取不可というケースにもなりかねまないのです。
また当店では個人情報の取扱いに充分注意しておりますが、査定時にはご自身でフォーマット(初期化)をおこなっておくと、より安心でしょう。

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