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テンマクデザイン tent-Mark DESIGNS について

ユニークなアイテムで注目といえば「テンマクデザイン(tent-Mark DESIGNS)」。アウトドアショップ「ワイルド1(WILD-1)」のオリジナルブランドなのですが、価格が最大のウリという、可もなく不可もないようなブランドとは大いに違います。際立った存在感があるのが、テンマクデザインなのです。

そのことが特にわかりやすいのが「炎幕DX」や「サーカスTC」などのユニークなテントたち。発表されるや否や大評判となった炎幕DXは、フロントパネルをターフのように使えるデザインが特徴、名前の通り男らしさを感じる一品です。また、一番人気のサーカスTCはモノポールの手軽さがセールスポイント、拡張アイテムもそろっているのも魅力となっているほか、「パンダ」や「テンゲル」などのシリーズも大人気となっています。

他にもターフやキッチンウェアなど、テンマクデザインならではのアイテムがそろっているのですが、これらのユニークさはブランドが日本人のためのアウトドアを志向しているから。アウトドア界の著名人とコラボしたアイテムたちも、発表されるたびに話題になっているのです。

 

 

 

 

テンマクデザインの歴史

1975年、栃木県に創業したホームセンター「カンセキ」が多角化の一環として、アウトドアショップ「ワイルド1」をオープンさせたのが1984年。カンセキは他にも様々な事業を展開しているのですが、中でも好調なのがワイルド1。関東圏だけでなく、愛知や京都まで展開をおこない、現在20店舗を数えるまでになりました。

そんなワイルド1の好調さを後押ししているのが、2012年にデビューしたオリジナルブランド「テンマクデザイン」。最初に手掛けたアイテムがアイアンストーブという点からもわかる通り、他のショップでは見かけないような商品がそろうのが特徴。2017年に発表した5周年記念アイテムも話題となりました。

2019年春にはキャンプ場「ワイルドフィールズおじか」がオープンし、ますます波に乗るテンマクデザイン。今後もアウトドア愛好家たちの話題のブランドであり続けることでしょう。

 

 

テンマクデザインを査定に出す前の注意点

人気アイテムぞろいのテンマクデザイン、中でもテントは格別で炎幕DXやサーカスTCは発売間もなくソールドアウトという状態です。

それだけに当店では、少々の使用感があっても大歓迎で買取りをおこなっています。

ただ、査定前に気をつけていただきたいのが、付属品がそろっているかの確認。ポールやグランドシートなどが欠けていると、高価買取は難しくなってしまいますのでご注意ください。

また査定前の軽いメンテナンスで、キャンプ用品はぐっと見栄えがよくなるもの。テントの汚れを中性洗剤で取る、キッチン用品はワイヤーブラシで磨く、一手間かけて、ぜひ高価買取を勝ち取ってください。

 

 

 

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