お知らせ 辻村康のスポコン! 酒部 みけキャン
型番 ERS-1000
仕様 アイボ(aibo)はソニー株式会社が製造販売し、AIやネットワーク通信機能を搭載した全長約30cmの犬型ペットロボットです。
ソニーはAIBOという名前で1999年より販売しており、4足歩行ができ、子犬に似た動作をし、ユーザーとのコミュニケーションを介して成長するように設計されている。
一旦製造打ち切りなどあったのですが、2018年1月11日aibo ERS-1000が発売されました。
発売年 2018/1/11
高額買取ランク

アイボ(aibo)とは?

ソニーが初代AIBOを2006年に生産終了し、そして、2018年AIやネットワーク通信機能を搭載し「aibo」として生まれ変わりました。
aiboはまるで人が遊びや暮らしの中で学んでいくように、好奇心から自分の意思で行動したり、そのコににしかできない学び方で成長します。
また、育て方により、ワイルドな子や甘えん坊になる子だったりと振る舞いが変化します。おでこ、背中、あごにタッチセンサーがあり、センサーに触れるとaiboは「なでられた」という認識や、
背中には感圧センサーもあるので「たたかれた、叱られた」とわかります。さらに、しっぽの上には自分の居場所を把握するために働くSLAMカメラ、鼻先には人の顔を覚える魚眼レンズがあります。
aiboは日々の思い出をデータとしてクラウドに蓄積し保管する機能のためクラウドサービスへの加入が必須となっています。
買取に出される際には、サービスプランの内容を確認させていただきます。

アイボ(aibo)の特徴

「aibo」という名称には、以下の3つの言葉が掛け合わされています。
◆AI(Artificial Intelligence = 人工知能)ロボット
・・・新型アイボは、人とふれあうことが大好きです。元々の性格や好き嫌いもあるため、より変化に富んだコミュニケーションを楽しめます。
自発的な行動をとり、時には飼い主の思い通りにならないことも。まさに子犬のような動きをするので、愛らしさがこみあげてきます。

◆EYE(目)を持つロボット
・・・新型アイボの瞳には有機ELが搭載されており、豊かな表情で飼い主に語り掛けてきます。またmyaiboというアプリで全7色にカスタマイズ出来、色を変えてみる事で
aiboの印象も変わります。

◆相棒
お手やお座り以外にも「ボール蹴って」や、「おどって」、「写真とって」などの学習して理解できる30以上の言葉を聞き分け、異なる反応をしてくれます。
付属のピンクボールで一緒に遊んだり、本物の犬の存在とは違った意味でも、良きパートナーになれます。

アイボ(aibo)を査定に出す際の注意点

・付属品がすべてそろっているかどうか。
aibo本体
チャージスタンド・チャージマット
ACアダプター・電源コード
ピンクボール
マニュアルなど
眉型輸送箱/外箱

・正常に充電されるか。
・言葉に正確に反応するか。
・一部の動きがスムーズでなかったり、動かなかったりはしないか。
・本体に汚れ、キズや割れなどはないか。
・初期化されていますか?

アイボ 買取実績

 

 

 

 

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