買取実績詳細

2018/02/25

1/100 パックミンロッキード L-1011 トライスター ANA JA8509

買取金額 ¥3,000

「1/100 パックミンロッキード L-1011 トライスター ANA JA8509 」買い取ります!

【2018/1/1】現在買取価格!

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模型とは?

模型とは「何かを模して作ったもの」という意味で、おもちゃの世界なら例えばプラモデルやラジコン、フィギュアなども模型の仲間です。模型の楽しみ方を3種類に分ければ、まずプラモデルやジオラマなどのように「自分で組み立てる」こと、次にフィギュアや食玩のように「集めたものを鑑賞する」こと、そしてラジコンや鉄道模型のように「模型を動かす」ことです。日本の模型は世界でも注目されるほどクオリティが高く、国内でも模型のファンやコレクターがそれぞれたくさん存在しています。そのため、例えば「昔集めていた食玩がたくさんあるけど、欲しい人なんているのかな・・・」という方でも大丈夫。とりあえず査定に出してみれば、思わぬ高値で買取が実現するかもしれませんよ!

模型の歴史

一説にはプラモデルが初めて作られたのは1936年のイギリスだとされているため、模型(おもちゃ)の歴史はこのあたりから始まったと言えるでしょう。当時の日本では主に木でおもちゃが作られており、木製の航空機模型が子供たちの人気を集めました。
戦後の1952年には初の電動ミニカー「セダン型自動車」が、55年には世界初の無線型ラジコンカー「ラジコンバス」が発売されました。また国産初のプラモデルや初代プラレールが発売されたのも50年代のことですから、この時期が日本の模型文化の創成期に当たります。
60年代になるとジオラマやキャラクターフィギュアなどが続々と発売され始めます。そして1970年には、国産模型の代表とも言えるあの「トミカ」が初めて登場しました。ちなみにトミカに並んで有名な「チョロQ」が発売されたのは1980年で、『豆ダッシュ』という名前でテスト販売されたのが始まりです。

模型を高く売るコツ

模型全般に言えることですが、まずは「付属品をすべて揃える」ことが高く売るコツです。付属品とは外箱や説明書、またはシールなど購入した際に模型とセットになっていたもの全てで、揃っていればいるほど査定のポイントがアップします。
また、模型の表面をきれいにして査定に出すことも意外と重要。埃を被っていたら柔らかい布で優しくふき取り、細かいパーツの隙間に溜まった汚れは綿棒などで取り除きましょう。査定時の品物の状態が査定額を左右するため、持ち込み前には一度ご確認ください。古い模型でも見た目が良ければ、高価買取が十分に期待できます。
そして食玩やフィギュアなどのシリーズ物は、まとめて査定に出すと評価がアップします。年代が古いものでもぜひ、試しに査定に出してみてください!

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