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Appleについて

ガラケーの時代はもはや昔、今や誰もがスマートフォンやタブレットを所有するようになりました。そんな時代を切り開いたのはいうまでもなく「iPhone」。

画面をタッチすることで、通話以外の様々な用途にも使えるという画期的なケータイは、あっという間に世界を席巻しました。
そして3年後には、iPhoneよりはるかに大きな画面を持つタブレット「iPad」が登場。マウスやキーボード不要の持ち運べるコンピュータとして、こちらも大ヒットとなりました。

iPhoneやiPadを手がけているのは、いうまでもなくApple社。
iOSの洗練されたインターフェイスと美しいハードウェアのデザインは、今だ一歩先をいくという印象が強いもの。他のスマホやガラケーと比べても高価にも関わらず、人気があることは中古市場でも変わりがないのです。

Appleの歴史

スティーブ・ジョブスらにより1976年に設立されたApple社は、当初、マニア向けや業務用のコンピュータを製造している小さなメーカーに過ぎませんでした。しかし、1984年には個人向けのコンピュータ「Macintosh」を発売することで大ブレイク、有力コンピュータメーカーの一角を占めるようになります。

そんなAppleが「iMac」を発表したのは1998年、今までにないカラーとデザインを持つiMacは従来のコンピュータのイメージを一新、大ヒット商品となりました。
その後、2001年には携帯音楽プレーヤーの「iPod」なる、コンピュータメーカーの枠を超えた商品を発表。2007年には「iPhone」、2010年には「iPad」、近年では「AppleWatch」といった具合に、次々と革命的な商品を発表。

2018年には株式時価総額で史上最高額を叩き出したAppleは、世界中の誰もが知る企業となったのです。

Appleを査定に出す際の注意点

とても古い型だとか、ガラスにひびが入っているとか、電源が入らないとか。iPhoneやiPadの特徴は古くても状態が悪くても、査定で値段が付く可能性が高いこと。これはAppleの製品ならではの強み、他のメーカーでは考えられないことといえるでしょう。

しかし、新しければ新しいほど値段が付くというのは、iPhoneやiPadでも同じことです。

新しい機種がしっくり来ない場合は、ぜひ当店にご相談を。使い込む前ならば状態が悪いはずもなく、査定も頑張ることができます。逆にチャンスかもしれませんね。

また近年では、ソフトバンクなどが下取りをおこなっていますが……ここだけの話、当店だったら、あのサービスよりは高い値段を付けることができるはず。

機種変更をお考えならば買取だけは、ぜひ当店にご相談ください。

また、買取をご依頼の際はカンタンでもいいですから拭き掃除をすることと、付属品を可能な限りそろえることをお忘れなく。

初期化(工場出荷状態に)しておくと、より安心して査定に挑むことができるでしょう。

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