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  • 次々と画期的なアウトドアウェアを生み出してきた、コロンビア 買取ます!

    こんにちは!みっけスタッフ辻村です!

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    お盆休みも今日で最終日。

    今日も暑いし、帰ったらググ~っとビールを飲みたいものです。

    もちろん飲みます。

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    今年も色々あった・・・。

    今年に入って一番印象的だったことは意外や意外にも、

    FIFAワールドカップ

     

    実は、私は今まであまりサッカー観戦とかしてなかったんですけどね。

    今年は特に、星野が見よう見ようとうるさかったもので、しぶしぶ見たんだけど。

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    すっごい熱くなってた。

     

    あまり芳しくない下馬評をくつがえす、日本代表のあの活躍!!

    素晴らしかった!

     

    今年のFIFAワールドカップ、かなりの盛り上がりました。
    それだけに「コロンビア」と耳にすると、グループリーグで対戦した南米のサッカー強豪国を思い浮かべてしまうのですが、

    ここで取り上げたいのは、米・アウトドアブランドの名門「コロンビア(columbia)・スポーツウェア」社。

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    アウトドアのフィールドだけでなく音楽フェス、そして街中でも頻繁にウェアを見かけるようになったコロンビア社が設立されたのは1938年。

    家族経営の帽子問屋としてスタートし次第に事業を拡大、今日では総合アウトドアブランドとしての名声を確立しました。

     

    そんなコロンビアだけに、手がけるアイテムはフリースやダウン、マウンテンパーカー、トレッキングシューズなど幅広いのですが、何といってもコロンビアを代表するアイテムといえば「インターチェンジシステム」。

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    ファスナーやボタンで連結する、取り外し式のインナーが付いており、それだけでも独立して楽しめる。1着で3通りの着方ができるコロンビアのインターチェンジシステムは、1980年代に発表されるや否や大ヒット。

    コロンビアを一大アウトドア・ブランドへと成長させる原動力となりました。

    ちなみに社名の由来は、創業地のそばを流れる「コロンビア川」から。

    サッカー強豪国との関係はありません。(笑)

     

    たくさんのポケットが付いた「マルチポケットベスト」、高い機能性を持った「オムニヒート」「オムニフリースゼロ」などなど、インターチェンジシステム以外にも、コロンビアが開発した画期的な衣料や素材は数多いもの。

     

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    コンパクトに折りたためるだけでなく、十分な防水性や保温性を持つマウンテンパーカーなどは、突然の雨などいざという時に非常に頼りになるものです。

     

     

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    また、軽量さと着心地を追求したダウンやフリースのシリーズもコロンビアの人気アイテム。

     

    単なるファッションブランドのものとは機能性で違いがある。

    さすがアウトドアブランドのコロンビアだと感じさせてくれるものです。

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    そんなコロンビアはユーズドの人気も高いもの。
    当店ではウェアはもちろん、トレッキングポールやデイバッグなど、コロンビアの全アイテムを買取強化しています。

    使用感があまりない方がうれしいのですが、アイテムによっては多少の使用感があってもOK、かつ高価買取というケースもあるものです。最近使っていないとか、そんなコロンビアのアイテムをお持ちの方は、ぜひ一度ご相談ください。

    暑い時期のダウン、寒い時期のTシャツ……

     

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    季節外れのアイテムでも、コロンビアならば高価買取をご期待下さい。

    投稿者: micke staff

  • 日本人による、日本人のためのアウトドアブランド。モンベル【トレッキングポール テント】買取ます!

    こんにちは!
    みっけ初山です!

     

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    ふふふ、やっとこ、アウトドアコーナー作りこみが少し落ち着きました。

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    でも、まだまだ足りない!

     

     

    アウトドア用品といっても幅広くて、中には今まで知らなかった道具もたくさん店頭に持ち込みがあるので毎日が新鮮です!

    道具に命がかかっていますから当然のこととはいえ、アウトドアをハードに楽しむ人たちほど道具にこだわるもの。

    某巨大掲示板では、そんなアウトドアのブランドについて毎日、喧々諤々の議論がくり返されているのですが、
    その中で不思議なほど肩を持つ人が多いブランドといえば「モンベル(mont-bell)」。

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    機能性やデザイン性の高さから、海外ブランドと勘違いされやすいですが、モンベルはれっきとした日本のブランド。
    バックパックにしても、ウェアにしても、日本人のために開発されていますから使いやすさはピカイチ、モンベルの評判が高いのも、うなずけますね。

    そんな日本人にぴったりというモンベルのよさが、よく表れているアイテムのひとつがトレッキングポール。

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    スキーに使うストック状のポールを用いる、ポールウォーキングは手軽なエクササイズとして注目を集めているのですが、そこでもっとも見かけるブランドはやはりモンベル。

    長さといい、重さといい、やっぱり日本人にしっくりくるのが日本のアウトドアブランド、モンベルなのです。

     

     

    そんなモンベルは成長を続け、1,000人近い社員を抱える大企業となったのですが、それだけに手がける製品ラインナップの幅も広いもの。

    先述のトレッキングポールやバックパック、テントやターフ、寝袋、登山靴、ウェアといった具合に、アウトドア用品のほぼすべてをモンベルでそろえることも可能なほど。

    柏の葉キャンパス駅のすぐ近くららぽーと柏の葉北館にあるモンベルショップは私もよく遊びに行くお店で、本格的なアウトドア性能を備えた登山用品やサイクル関連商品がかなり豊です。

    さらに、もっとライトな用途にも使えるものまで、こちらのラインナップも広いのですが、共通するのは日本のブランドが企画しただけのことはある、使いやすさ。

    モンベルのダウンジャケットやバックアップといったアイテムたちは特に街でも見かけるようになったし、おしゃれですよね。

    ショップで試着したり、手にとっただけで、モンベルのものづくりの姿勢は伝わるはず。

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    それだけに、当店でもモンベルのユーズドのアイテムは人気商品。

    新品よりは当然安い価格で販売していますので、すぐに売れていってしまいます。

     

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    それだけにモンベルは、どんなアイテムでも買取したくなるブランド。
    中でもトレッキングポールやバックパック、テントやターフは売れ筋となっていますから、かなり攻めた金額での買取も可能。

     

    「そろそろ、新しいモンベルのアイテムに買い換えようかな?」と思ったならば、その前にぜひ当店をたずねてください。
    ご納得いただける価格で買取で、多くの方に喜んでいただいているのです。

     

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    投稿者: micke staff

  • 2018年7月28日(土)台風の影響による営業時間変更のご案内

    お客様へのお知らせ

    いつもご利用ありがとうございます。

    誠に勝手ながら、台風の接近に伴い、2018年7月28日(土)閉店時間を18時とさせていただきます。

    なお、今後の状況によりましてはさらに一部営業時間の変更を行う場合がございます。ご来店前に必ずお電話下さいませ。

    2018年7月28日(土) 営業時間

    ●リサイクルモールみっけ    10:00~18:00

    ●おもちゃリサイクルみっけ   10:00~18:00

     

    お客様には御迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

     

     

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    オーディオ買取

     

     

     

    投稿者: micke staff

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  • 【登山用品ブランド】世界有数のブランドへと急成長、ザ・ノースフェイス【ダウン、フリース、そしてデイバッグ 買取ます!】

    こんにちは!みっけ初山です。

    昨日は夜遅くまで、自社でやってる「酒部」の部活動で柏のビアガーデンで楽しいひと時を過ごしてきました。

    昨日は比較的気温も涼しく、外でのビールおいしかった!

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    おしゃれなお店で雰囲気もあって中々素敵な時間でした!

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    やっぱりおしゃれな場所にはおしゃれな人がたくさん来るんですね。

    そのお店で飲んでたお客さんの中にすごい可愛いバッグを持ってる女の人がいまして・・・

     

    ノースフェイスのウェストバッグ!帰宅してからすぐに調べたら2018年最新モデルでした。いいな~

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    そういえば、大きいロゴデザインのデイバッグやメッセンジャーバッグは私が学生だった頃に結構、流行ってたな~。

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    ロゴとバッグの絶妙なカラーの組みわせがすごいオシャレだな~と思ってて、当時の私はノースフェイス(north face)がもともとアウトドアブランドであることすら知りませんでした。

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    サンフランシスコの小さなアウトドア用品店「ザ・ノース・フェイス」がオープンしたのは1966年。

     

    その名前は登頂困難とされる山の北壁から、印象的なマークは米・ヨセミテ国立公園に実在するハーフドームの特徴的な形状から。

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    このことでもわかる通り、当初ノースフェイスが手掛けていたのは本格的な登山用品でした。

    以来、独創的ななバックパックやテントを開発したり、新素材ゴアテックスをいち早く取り入れたり。

    ハードコアなアウトドアブランドとして「ノースフェイス」は、名声を築いたのです。

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    そんなノースフェイスが、アウトドアにも興味のない人たちにも浸透していったのは21世紀に入ってから。ブランドが米大手アパレル企業の傘下に入って以来成長を続け、現在では年間20億ドルの収益を上げる、世界でも有数のブランドとなっています。

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    だからといってノースフェイスが、過酷な環境下での使用を想定した、本格的なアウトドア用品ならではのモノづくりの精神を失ってしまったのか? というと、

    そうではありません。

    例えば以前からも、学生さんを中心に愛用されているデイバッグ。

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    一見、ファッショナブルなデザインに見えるものの、それと同時に実現されているのは高い収納性。
    またディテールにおいても手抜きはなく……例えば、身近にノースフェイスのデイバッグがあるならば、ぜひ確認してほしいのですが、何のことはないプラスチック製のバックル。
    実は緊急時に自分の位置をアピールできるように、ホイッスルも兼用になっていたりします。

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    マウンテンパーカーやフリース、そして現在のノースフェイスの人気を牽引しているともいえるダウンジャケット。

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    これらのアイテムにも創業時から息づく、過酷な環境下でも充分に耐えうるモノをつくろうという精神は健在。

    ノースフェイスのブレイクは、こんなモノづくりの精神に支えられているといって良いでしょう。

     

    そんな今が旬、ブレイクしっぱなしのノースフェイス。
    当店では全アイテムを大歓迎で買取中!!

     

    身につけるのが今ならば、売ってしまうのも今。

     

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    あまりにも流行りすぎたブランドが飽きられてしまって、着用できなくなってしまうというのはよくあること。
    そんなことになる前に、ノースフェイスのアイテムをぜひ当店に買い取らせてもらえればと思っています。

    中でも強化したいのは、ダウンやフリース、マウンテンパーカーといったアウター類。
    「前の冬には、よく着たなあ」といったアイテムを買取しています。

    多少のシーズンはずれなど気にしない!!

    人気アウトドア・ブランドのノースフェイスだからできることなのです。

    是非みっけにお持ち込みください!

     

     

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    投稿者: micke staff

  • パタゴニア「らしい」アイテムは、アウトドアじゃなくても大活躍中!!

    こんにちは!

    みっけ辻村 康です。「やすし」ではありませんよ、「こう」です。

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    最近、スタッフの初山が何かと「キャンプ用品、ほしい」「キャンプしたい」などとうるさくて。

     

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    まあ、健康的ですてきな趣味だとは思いますよ。

    でもね。僕の場合は

    虫きらい。

    日光アレルギー。

    暗闇こわい。

    狭いのこわい。

    とまあ、基本アウトドアに向いていないものでして(笑)

     

     

    しかし、正直憧れてはいます。
    キャンプ。

    渋いガソリンランタンに、かっこいいテント。

    そして、昔から好きなのはアウトドアブランドウェア。

    その中でも、アウトドアブランドでありながら、キャンプに出かけないような人々にも身近な存在で、すっかり定番ブランドとして知られている
    パタゴニア(patagonia)

     

    パタゴニア

     

    登山家でもあったアメリカ人、イヴォン・シュイナードにより1970年代に創業されました。
    ブランドの名前にもなっているパタゴニアとは、アルゼンチンとチリの国境に位置する広大なエリアのこと。豊かで特異な自然環境を持つパタゴニアの地を、自らが創業したアウトドア用品のブランド名に重ねたのです。

     

     

    そんなパタゴニアが日本でブレイクしたのは1990年代。

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    まだ珍しかったフリース(ポーラテック)を用いたパタゴニアの衣料の暖かさと軽さ、発色の良さに、まずはおしゃれな人々が注目。

     

    ジャケットやベストを着用し始めたのがきっかけ。

    素材がペットボトルをリサイクルしたものであるという環境に配慮した点も大いに受けて、パタゴニアは一躍人気ブランドの仲間入りとなりました。

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    加えて、過酷な自然環境下で着用することを考慮されたとあって、パタゴニアの衣料は機能性も十分、人気が出るのも当然といえるでしょう。

     

    パタゴニアが手掛けているアウトドアウェアは、もちろんフリースを用いたものだけではありません。ポリエステルを用いたマウンテンパーカーやジャケットも人気が高いのですが、それらが高い機能性と環境保全を意識しているという点はフリース同様。

     

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    ものすごく軽量だったり、小さく折りたためたり、暖かかったりというだけでなく、ポリエステル素材の多くがリサイクルされたものを使用しています。

    また、Tシャツのようなベーシックな衣料一つとっても「パタゴニアらしさ」が表れているのも人気の理由。

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    速乾性に優れていたり、綿素材ならばオーガニックコットンを用いていたり、縫製にしてもフェアトレードを意識していたり。
    ただの機能的なアウトドアウェアにとどまらず、パタゴニアらしい数々の商品や、企業のスタンスが多くのパタゴニア・ファンを生み出しているのです。

     

    当店では、そんなパタゴニアのアイテムを買取しています!

     

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    「え、洋服も買取っていたの?」という声も聞こえてきそうですが、パタゴニアなどメンズのブランド衣料は大好評!!
    メンズウェアを中心に大々的に買取りを強化中です!

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    買ったけどあまり使う機会がなかったというパタゴニアのウェア、ございましたらぜひ当店に買取させてください。
    「着ないなら、次の人にリサイクル」こんな姿勢は、環境への意識が高いパタゴニアと私たちが通じるところ……というのもともかく、高価買取で挑ませていただきたいと思っております。

    ぜひ、ご利用くださいませ!

     

    それでは、また。

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    オーディオ買取

    投稿者: micke staff

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