自然もスポーツもショッピングモールも休日を過ごすなら「柏市」

家族スタイルや個性や目的によって、ライフスタイルが変わるように、趣味や休日を過ごす場所も変わります。千葉県「柏市」にはすべてが揃っており、交通のアクセスも充実感も、評価の高いプレイスポットがたくさんあります。

 

 

 

 

自然派の人にお勧めのプレイスポット

家族や友人とゆっくり過ごしたい、自然の中で子供と楽しみたい、そんな方にお勧めはやはり「あけぼの山農業公園」と「あけぼの山公園」です。お花見のシーズンは春ですが、「花を見る」ならほぼ1年中楽しめる、自然が好きな方には魅力のスポット。桜が咲く時期には様々なイベントがあり、日本庭園や茶室もあります。また、キッズルームやアスレチック系遊具、子供用プールも用意されており、季節ごとにも楽しめるようになっています。

森林の中でもアドベンチャー体験の出来る「柏しょうなん夢ファーム」も、自然と共生できる最高のプレイスポット。バーベキュー場や自然の木をそのまま利活用したアスレチックは、宿泊可能なオートキャンプ場が設置されています。スケートボードやキッズ専用もあるので、年齢に合わせて安心してお子様と一緒に遊ぶこともできるレジャー施設です。

 

 

 

 

サッカーもスポーツも、応援もプレイも自由に選択

Jリーグの千葉県のチームの中でも、柏市をホームに持つ「柏レイソル」。全国に「柏市」の存在をアピールする、熱狂的な市民の支援と応援を受けて、1994年にJリーグに昇格しました。柏市以外でも千葉県他全国にいる「柏(レイソル)」サポーターは、次なる優勝を待ち望んでいると思います。この「柏レイソル」のホームは柏市日立台にあり、試合以外でも練習の見学のために訪れる人が多くいる、人気スポットの1つです。

「柏の葉公園」も屋外スポットとしては、2万人収容の運動競技場や自然の中での四季折々のイベントも充実しています。文化施設も揃っており、ボートやバーベキューなどアウトドアにも事欠きません。まさに、柏市民にとっては、「緑とスポーツと文化」の拠点であり、幅広い年齢層の方々に愛されるイベント場です。

 

 

 

 

 

「セブンパークアリオ柏」。

グランドオープンは2016年(平成28年)の4月25日。千葉県内で3店舗目となる「アリオ柏」は、敷地面積130,000平米の中に野外コンサートやバーベキュースペースもある「スマイル・パーク」が含まれます。昭和初期の頃に、実際には中止になったディズニーランド計画が、今年形を変えて新規オープンしたという感じかもしれません。だからこそ、ショッピングモールだけではない、まるで大きなショッピングモール付きテーマパークのようになっています。

 

外観の設計も店舗内も、くつろぎやすい設計で来る人を迎えるようにデザインされています。各地に広がる、こうした複合型商業施設は、近隣の混雑が予想されるとはいえ、多くの方の興味を引く魅力のスポットです。

 

 

 

ウェスト・ウイングとイーストウイングに、専門店は200店のテナントがあり、映画館や「ラウンドワンスタジアム」が含まれます。アミューズメントパークのようになっているので、1日中いても飽き来ないプレイスポットです。国道16号線の大島田交差点付近にある、新しい「セブンパーク・アリオ柏」。

 

春になると、進学や就職で移転されて来られる方も多いのでないでしょうか。千葉県や柏市付近に来られた時は、必ず行っていただきたいプレイスポットが満載の「柏市」です。みっけにも是非遊びに来てください!天候にも季節にも左右されず楽しめる場所が増えました。これからの「柏市」も楽しみになります。